つぶやきどころ

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シンとポチャッコ、ディアッカとけろけろけろっぴ

好きと好きのコラボ
嬉しいのでグッズの内容によってはだけどこの二組は優先したい

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ニディガの公式特設サイト、令和のポップなインターネットの中に平成が混じっててめっちゃ好き
100の質問に答えるのはまずまちがいなくサイトの文化だろうし。ニディガ使用だから配布ページないけど。


裏ページであめちゃんとスタンプのやりとり出来るのもびっくりした。
ただそこにいるあめちゃんは、私ピのLOVE FOREVERスタンプ爆撃にうるさーーーーーーーーーい!!!!って言ってくれなければ代わりにお手洗いに行くことも要求しない。私のあめちゃんは私のPCの中の存在になってしまった。

あめちゃんの見ちゃダメページもわりとすぐに見える位置にあるし、彼女の持つ自己顕示欲みたいなものがみえみえな感じも好き。
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アクスタ単品やったー🙌
カプ名検索できなくなっちゃう機会去年から多いの何でかわかんない
ありがとうシン推しの公式
おかげでレイのグッズも増えるんだ🙌

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レイ・ザ・バレルすきすきオタク、初めてのスペエディ「鳴動の宇宙」編

スペエディまだ見てない人は注意してください。
この先ネタバレ。
SEEDの根幹にあるものは対話、無理解、思い込みだと感じたオタクの感想文。
連合とザフトについて感じたこと。



【正直におもったこと】
総集編三部は無茶だよ。
コンパクトになってしまって全部通したシナリオをわかってる分もったいないと感じてしまう。
三馬鹿(というか主にクロト)はどうだろう。
連合の核、ザフトのジェネシスの方がよほど


【アズラエル理事と連合について】
アズラエル、ブルーコスモスの盟主だし、終盤の暴走はあっても作戦そのものはまあそうでしょうねっていうものではある。
ぶっちゃけフラガ一族並みの、コーディネイターに比肩するナチュラルになれる素質は十分に備わっていたと思う。身体能力は届かないかもしれないけれど。
大勢のコーディネイターにぼこぼこにされてやめてよね構図をされて、お母さん相手に「どうしてコーディネイターにしてくれなかったの」っていうの、きつい。
しかも母親がブルーコスモス思想だったからコーディネイター嫌悪がより深まって、殲滅戦争を仕掛けるところまで向かってしまった。

行くところまでアズラエルが向かったからこそ、フレイやドミニオンクルーたちがドン引きしてたわけだけど。
本気で戦争終わらせられるって甘言を信じたフレイは、パパを殺した人(ザフト)への嫌悪は持っていたけれど、捕虜になって身柄を守ってくれたのはザフトのクルーゼ隊長って仮面つけたおじさんだったし、ちゃんと自分のなかでコーディネイターとの向き合いかた変わっていたと思う。

ナタルさんもコイツ生かしちゃおけねえ! で道連れにすることを選んだけれど、そうしなかったらアズラエルの狂気が次に向かうのは地球に住むコーディネイターに対してだ、というのを感覚で察したのかもしれない。救護よりも攻撃を優先しようとするし。

【ザフト】
パトリック側もドミニオンと同じで、さすがにそこまでするのは……って立ち止まろうとするし、射線に味方がいるから待ってくれって言うし、なんか……ギルより普通だなあ……。
アスランとの会話でユニウスセブンのシーンが毎回挟まる、っていうのがザラ親子の喪失したものの大きさを見せつけられているようで、核攻撃で母親の命を奪われて父親がそれを機にナチュラルの殲滅に動いたアスランが、地球に住む人たちを助けるために、父親の暴走を止めるために使ったものがジャスティスの核、というのが。
上手に表現できないけれど、アスランの決着の付け方として、すごくすっきりしている。

エザリアママも終盤はイザークの話聞こうとしなかったし、イザークはママの意向を反故にして全線でプラントへの攻撃を止めようとするし、連合とザフトの対話できてなさは意図的なのかな。

【クルーゼ隊長】
ムウさんのクルーゼ評「あいつには過去も未来も、もしかしたら自分すらないのかも」と言うように、自分の意思すら持っていません、私の行動は世界の望みです、って振る舞う輩をレイには目指さないでほしいんですが。

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萌え語り 編集


レイ・ザ・バレルすきすきオタク、初めてのスペエディ「虚空の戦場」編

スペエディまだ見てない人は注意してください。
この先ネタバレ。
SEEDの根幹にあるものは対話、無理解、思い込みだと感じたオタクの感想文。
大きい画面で見る映像っていいなと思いました。


【いいなと思ったところ】
・クルーゼ隊長が手袋をはめていらっしゃる。最高。スペエディにあたって変更された部分だと思いますが、クルーゼ隊長がご自分から素肌を晒すわけがないと考えているので、非常に嬉しい変更点。

・戦闘のカッコよさ、キラ戦術の荒っぽさを感じた。

・フレイの動き。いいな、というには彼女にとってはよくないことが立て続けに起こって、でもそうしてキラを憎んで憎んで、利用しようと思ったから偶然かもしれないけれどフレイは助かった。
一番好きなのは「フレイは一緒にユニウスセブンの人たちのために折り紙の花を折った事実」が変わらないこと、そしてこれがあったからミリィはきっとフレイちゃんのコーディネイター嫌悪が分からなかったんだろうなと。

【ちょっとなって点】
・アルテミスの傘カット。ここの何としても生き抜くぞのムウさん&乗っかるマリューさん、ついていけなかったナタルって三人の見せ方と、そのあとブリッジにいたサイたちをちょっと乱暴に撫でるムウさん、好きなシーンだったので。

・今後にどう響くかわからないけれど、サイとフレイの関係が整理されていた分、キラフレとサイについてはなにも起こらなかったこと。戻ってくるよなの念押しも、夕べキラと一緒だったも、入ってなかった。どう動くんだろう。

【考えたい部分】
・アスランのキラもそのうちプラントに来るだろうって、幼いアスランが無意識にキラのおうちも自分と同じコーディネイターの家だと思っていたのかな、という点。

これは今後の展開も含めてだけれど
・血のバレンタインの、地球軍の核攻撃で家族をうしなったアスランが、地球に放たれる無差別攻撃を止めるために使ったのが、ジャスティスというザフトの正しさ、正義を冠した兵器の核だったこと。

・非武装シャトルを落とされたのがキラさんの一番根深いトラウマになっているのでは。ストライクの時は大気圏降下中のイレギュラー、推力不足、パイロットの経験不足がいっぺんに重なってしまったけれど、フリーダムの時は相手がプロヴィデンスじゃなければ、フリーダム一機でなかったら、守れたかもしれない。

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